「安静に」と言われても・・・介護は待ってくれない現実

親の介護

こんにちは。

親の介護についての悩みです。

今まで母の介護を続けてきた私ですが、狭心症を発症してから、「しばらく重たいものを持たないように」「安静に」と言われるようになりました。
それでも介護は待ってくれません💦

母の身の回りの世話や食事、着替え、そしてなにより大変なのが病院への通院。
車いすを車に乗せ、母を支えて乗せる―――
これが想像以上の重労働です。

ショートステイも考えましたが、一泊1万円前後。経済的に続けるのは難しく、現実とのギャップに悩む日々です😢

デイサービスでお風呂をお願いできるようになり少しだけ負担は減りました。

「みんな、どうやって両立しているんだろう?」
そう思うことが増えました。

介護の現実は厳しい・・・それでも、母はいくつになっても大切です💐

介護を受ける母の気持ちに寄り添いたい――

そして
介護する側も無理をしすぎないように―――
自分にもそう言い聞かせながら、今できることを精一杯やって行こうと思います!

コメント

  1. およよ より:

    にこにこちゃん

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